やん★ぶろ~画的ネタ日記~

janneのオタクな妄想と多々買いと玩具ネタ画像ブログ。

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腐創作は分割払いで丁度良い。


お疲れです。

もう少しで正月連休です。連休があるだけ今年はマシです。
冬コミ行けます。二日目ですイエーイv。

携帯サイトのリアルタイム日記でさんざんボヤイてましたけど。

似山ですみません。マイナー茨道も此処まで来るとパラレルだよね。
これでも原作よりで似山妄想してるってのが、自分の腐脳の厄介なところです。

小出しに、ネタの発散をさせて下さい。
布教したいけど、多分、理解に苦しむ茨道…ですよねー。


…orz。

以下↓小出しに発散。
質問系で似山(やっぱり色々注意)。






「カップルさんに質問(20)」
◎山崎
☆似蔵

01:まずは、あなたのお名前を教えて下さい。
◎山「山崎退です」
☆似「岡田似蔵だよ」
◎山「他にもザキとかジミーとか幕府の狗とかさ…まともに名前呼んでくれる人って、意外と居ないんだよね…俺」
☆似「そうかい?。それじゃぁ「坊や」って呼ぶのはやめようかねぇ」
◎山「えっ!?。いやっ、似蔵さんはイイですよ今のままでっ」

02:相手とは、付き合ってどのくらいになりますか?
◎「付き合うって意味では、まだ何年も経ってないですよねぇ?」
☆「そうさねぇ。坊やが河上と出会う少し前からじゃぁないかい?」

03:いつも、相手のことは何と呼んでいますか?
◎「まだ名前を知らなかった頃は「旦那さん」、今は「似蔵さん」って呼んでます」
☆「そう言やぁ、昔も今も「坊や」のままだねぇ」
◎「でも、名前で呼んで欲しい時に、呼んでくれますよね」
☆「そうかい?、例えばどんな時に?」
◎「それは…。何ニヨニヨ笑ってるんですかぁ!。知ってて聞いてますねっ」
☆「本当に、退は可愛いねぇ」

04:二人の初めての出会いはいつですか?
◎「例の桂一派との抗争の後です。鬼兵隊の調査の途中で似蔵さんの事を知りました」
☆「あの時は、まぁ…色々あってねぇ。いつの間にか生死不明の行方知れずにされていたよ」
◎「だから、まさか自分が出会っちゃうなんて思ってませんでした」
☆「俺もだよ。コレも何かの縁なのかねぇ」

05:出会いのキッカケなど、あれば教えてください。
◎「恥ずかしながら、密偵の任務に失敗して、敵に追われているところを匿って貰いました」
☆「あの屋敷に忍び込む何ざ、只者じゃぁないと思ったけどねぇ。害は無さそうだったんでね、そのまま様子を見てたんだよ」
◎「害が無さそうって…。密偵としては何か複雑」

06:相手の第一印象は、どんな感じでしたか?
◎「暗闇でも普通に動ける事にビックリしました!。それもそのはずだったんですけどね。でも、不思議な人だなぁって思いましたよ?。普通、家の中に忍び込んだ奴は怪しいと思うじゃないですか。それをアッサリ泊めてくれたり…」
☆「大きな猫が紛れ込んだと、思っただけさね。あの頃は独りっきりの時間が多くてね、人の気配がないってのは、それ以外の雑音を拾っちまってね、気疲れするもんさ。坊やが現れた時は正直うれしかったねぇ」
◎「そっ、そうだったんですか?。こっちは疑心暗鬼でした…ゴメンなさい」
☆「第一印象なんてそんなモンさ、気にしなさんな」

07:相手の好きな所は?思う存分ノロケちゃっていいですよ。
◎「まず、優しいところ。俺の事を信じてくれて、見た目で判断しないし、怒ったりしない。それから、流行のものに疎くて、でも好奇心旺盛で、俺の話を楽しそうに聞いてくれるところとか、そんな似蔵さんが、とても可愛いと俺は思いました」
☆「…最後は作文かい?。…まぁ、こんな風に素直で可愛いところだねぇ。しかも物知りときた。最初は遠慮がちだったけど、懐いてくれたら良く尽くしてくれてね。こんなに親身になってくれた奴は、坊やが初めてだよ」
◎「へへへっ。こんなに褒めてくれる人って似蔵さんだけです」

08:では、嫌いな(なおしてほしい)所は?
◎「うーん。都合の悪い時だけ見えないフリをするところ。本当は分かってるくせに…」
☆「そうでもないよ?。坊やのことはもっともっと知りたいんでね、あまり隠さないでくれないかい?」

09:告白はどちらからでした?
◎「告白…って、しましたっけ?」
☆「切欠みたいなものがあったら、それが告白なんじゃないかい?」
◎「切欠って…、あの雪の日?」
☆「ああ、初めて接吻した日、だったねぇ」
◎「……」
☆「いや?。体温が上がったね?」
◎「接吻どころか…告白からクライマックスだったんですけど…」

10:その場所はどこですか?また、告白の言葉とか...よろしかったら。
☆「屋敷の俺の部屋で。あの日は寒かったねぇ」
◎「…ハイ…」
☆「俺が坊やを抱きしめて感触を確かめて、『もっと、確かめても、いいかい?』って聞いたら、頷いてくれたんだよねぇ」
◎「…ハイ…」
☆「口付けたら、少し震えていたね。可愛かったよ、退」
◎「…ハイ…。って、もう言わんで下さいよっ!恥かしいでしょおがぁっ!」


11:初デートはいつ?どこでしたか?また、何をしましたか?
☆「デート…てぇのは、何だい?」
◎「逢引ですよ。一緒に出かけたり食事したり。まあ、二人っきりで過ごす時間の事です」
☆「家を出る事はないけど、二人っきりの時間なら何時もだねぇ」
◎「あ、なるほど」

12:これから、二人で行ってみたい場所などあれば教えてください。
◎「そうですねぇ、初詣とか行ってみたいですけど…色々障害が有りそうだなぁ」
☆「そうさねぇ。お互い顔が知れちゃ不味い立場だからねぇ」
◎「いや…一番の障害が身近に居るんですけどね、お互いに」
☆「河上、かい…」
◎「マジしょっ引きたいなー、あの変態ストーカー」

13:今まで、どんなプレゼントを相手から貰った事がありますか?
◎「俺にとっては、この隠れ家に入れてくれるだけでもプレゼントですよ。有難うございます」
☆「会いに来てくれるだけで、充分だよ」

14:では、どんなプレゼントを相手にあげたことがありますか?
◎「まだ素性を知らなかった頃に、ミントンセットをあげました。そしたら似蔵さん上手いんですもの!」
☆「坊やからは色々と貰ってるのにねぇ、俺からは何も贈ってないね。何か欲しいものはあるかい?」
◎「それじゃぁ、また一緒にミントンしてください」
☆「お安い御用さね」

15:クリスマスや誕生日に、何か二人で予定をしていることがありますか?
◎「そのクリスマスと誕生日がほぼ一緒なんだけど…。でもちゃんと別々に祝います」
☆「渡来の祭りには興味は無いが、坊やが楽しみにしているなら悪い気はしないよ」
◎「来年こそ、一緒に過ごしたいですね」
☆「お互い忙しい時期だからねぇ。でも、別に今から祝っても良いんだよ?」
◎「?。…ちょっと!近い近いっ。顔が近いですって!。何処触ってるんですかぁああああ!」

16:ケンカをしたことはありますか?
◎「喧嘩なんて、出来ませんよそんなこと…」
☆「どおしてだい?」
◎「だって、そのまま終わりになっちゃうような気がして…。お互い色々ありますし…」
☆「退」
◎「はい?」
☆「もっと本心を曝け出しても良いんだよ。言っただろう?、坊やの事をもっと知りたいってね」
◎「…ハイ。…って、だから何で触るんですかっ!。セクハラです!万斉の変態が感染ったんですかアンタも!」
☆「クククっ。そうそう、それで良いんだよ」

17:先に謝る(または謝るだろうと思われる)のは、どっちですか?
◎「やっぱり、俺のほうからかなぁ~。何か謝るのが習慣づいちゃってるし」
☆「根に持つ性質なのも、坊やの方かもねぇ」
◎「そんなっ。性悪みたいに言わんで下さいよっ。俺はちょっと物覚えが良いだけです!」
☆「ほぉ~う。俺ぁ物覚えが悪くてすまないねぇ」
◎「あ!?。いや!そういう意味じゃないですっ!」

18:やっぱり、浮気は許せない?
☆「以前ならまだしも、今はそこまで寛大にゃあなれないねぇ」
◎「何か…今にも斬られそうな空気なんですが…」
☆「何だい?、後ろめたい疚しい事でもあるのかい?」
◎「口元が、人斬りの笑いになってますよ、似蔵さん…」
☆「さぁて。何時斬りに行こうかねぇ…。河上を」
◎「別に疚しい事はしてないけど、万斉ーーーーっ!逃げてーーーーっ!!」

19:相手のこと、どのくらい好きですか?
◎「上手く言えないけど、出来ればずっと今のままでいたいって思うくらい好きです」
☆「闇の中で生きるようになって初めて、守りたくなるような魂の光だと思ったねぇ。そうさねぇ。ずぅっと、見守ってゆきたい光だ。失くしたくない…そんな気持ちになった相手は、退だけだよ」
◎「でも、何時かは…」
☆「それを覚悟の上でって所に、俺たちの意味があるんじゃないかねぇ」
◎「覚悟してて、くださいね」
☆「腕を磨いて、待っているよ」

20:ありがとうございました。最後に相手へ何か一言どうぞ!
◎&☆「問題は、河上なんだよなぁ…」


<質問配布元・ひよこ屋さま>



はぁ~。発散した!。
よし、年越し新年ネタ頑張ろう自分。
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